教育旅行者向けモデルコース

生きるを学ぶ - 明日へつなげる「学び」と「体験」。被災地の今を訪ねて。

  • 減災・防災を学び、日本三景松島を訪ねる旅
  • 地元の人々とふれ合い、南三陸町の今を学ぶ旅
  • 東日本大震災の記憶と漁業のまち気仙沼を知る旅

1泊2日
地元の人々とふれ合い、
南三陸町の今を学ぶ旅

「同じことを繰り返さないため、東日本大震災を次の世代に語り継ぎたい。」南三陸町がいち早く取り組んだ語り部と震災学習プログラムは、周辺被災自治体の手本になりました。復興への道を歩む町の姿を自分の目で見て、考え、災害に備える術を学びます。民泊体験では、自然とともに生きる人々の思いに、より深く触れることができます。

1日目

13:00~16:00

南三陸町にて「語り部による学びのプログラム

  • 語り部による震災講話
  • 浸水エリアの車窓見学

16:30

南三陸町で民泊

  • 民泊受入家庭と対面式後、
    各家庭に分かれて民泊

2日目

受入家庭ごとに各種体験

お別れ式

13:00~15:00

南三陸町でクラス別体験学習

体験学習

  • 入谷YES工房(モノづくり体験)
  • 小野花匠園(農業体験)
  • 農工房(農業体験)

ボランティア体験

  • 減災・防災を学び、日本三景松島を訪ねる旅
  • 東日本大震災の記憶と漁業のまち気仙沼を知る旅

他にも各種プログラムがございます。